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気付いてる?男性心理から見える好意が分かる視線6パターン

素敵な女性に出会ったら、男性は好意を示す視線を送ります。
いつもはボーッとしている男性であっても、急にキリッとした目つきで視線を送ったりして。
そんな男性が好意を持った女性に対してする視線や会話の意味についてご紹介しましょう。

license:cc  出典:weheartit.com

男性心理の好意が分かる6つの視線


出典:weheartit.com

①強い好意のある視線

好意のある視線はとても熱い感情が込められています。「好きだ」という感情が。
ですから、その視線は後ろを向いていても背中にビシビシッと感じられるほどに熱いのです。
「後ろを振り向いてくれ」と言っているかのようで、女性は「なんだろう?」と振り向かずにはいられません。
振り向けば更に熱い視線で追ってきます。「俺は君を愛している」という感じで。
女性もその視線だけでドキドキしてしまうのです。

②好意のある凝視

女性をジッと凝視するのは、好意がある証拠。好きだからずっと見ていたいのです。
「俺は君が好きだ。目でずっと見ていたい」という気持ちが強いですね。
まだ手を出せない関係である時、凝視をすることが多く、男性としては凝視をして「目で抱きしめている」つもりになっています。
それほど好きな気持ちがいっぱいなのです。

③じっと凝視してからそらす

「好き」という気持ちがあったとしても、凝視してからそらしてしまう男性もいます。
本当は好きだからじっと見ていたいのですが、それではちょっと恥ずかしいし、男らしくないなと感じるんですね。
また、目が合うと恥ずかしいという気持ちが出てしまい、すぐにそらすのです。
女性もじっと目線がいつまでも合っていたらドキドキして見ていられなくなりますが、男性も同じなのです。

④好き過ぎてそらす

好き過ぎてそらしてしまう男性もいますね。
あまりにも愛おしいなと思う女性をじっと見ていたら、おかしくなってしまいそう。
それはもう勢いで抱きしめてしまいそうなほどに。
そうなる前に女性とあえて視線をそらし、その溢れ出る気持ちを抑えようとするんですね。
それだけ男性は好きになると我を忘れてしまうものなんです。

⑤好意がないから視線をそらす

好意がないから視線をそらす男性もいます。
興味もないのに見ていたら、女性がこちらを見てニコッとした時、「うわ、やばい」と思って慌てて視線をそらすのです。
「ああ、目が合っちゃった。好きにならなければいいけど」と思っていますね。
こういった男性に告白しても無駄。
余計に距離をおかれるハメになります。

⑥視線を送りながら見せる好意のある会話

好意のある会話には、話し方からして違います。
懸命に女性に自分のことを知って欲しいという気持ちを込めた熱い話し方をするんですよ。
顔もどこか必死なところが見られたりして。

そんな男性が話す内容には、趣味や夢、頑張っていることを話すことが多いですね。
仕事をしながら英会話を習っているとか、ジムに通って筋肉をつけているんだなと。
人にはあまり話さないようなプライベートなことを会話にするのなら、かなりその女性に好意があると分かります。

とにかく自分のことを知って、好きになって欲しいと思っているので、そういった話をするんですよ。
自慢話をするのは、自分に興味を持ってもらい、惚れて欲しいという気持ちがあるなと女性も会話をしていて気付きます。

まとめ

男性は、好きになった女性には視線で気持ちを投げつけるんです。その時は目元が変わりますね。
ジッと凝視するのは、好きな女性があまりにも可愛らしく見えて目が離せないんです。
「ああ、このまま連れ去りたい」と思うけど、できないから凝視してしまう。
会話の内容もまるで違いますから、「あれ?いつもとは違うな」と思ったら「ねえ、私のこと好き?」と言ってみましょう。
きっと「うん」と言ってくれますよ。

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