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困ったな!カップルが倦怠期を迎えたらこうしたい6つの方法

出会った頃は一緒にいるだけでもドキドキしたし、ちょっとした会話でも嬉しくなったカップル。
でも、付き合って何年も経てば、倦怠期というものに襲われて・・・。
そんな日がくるとは思ってもみなかったんですけどね。
そんな倦怠期を乗り越え、またラブラブな関係になるためにも、どんなことをしたらいいのか6つのヒントを教えましょう。

license:cc  出典:weheartit.com

倦怠期を乗り越えてラブラブなカップルに戻る6つの方法


出典:weheartit.com

①数ヶ月で倦怠期の場合

付き合い始めの数ヶ月で倦怠期のカップルの場合は、まだちょっとした工夫でラブラブな状態に出来るんです。
その方法は、バンジージャンプなどの面白くなる場所に行ってみて。
二人でちょっと手に汗握ることをしてみるだけで興奮でき、「この人と付き合うと楽しい」って思えるから。

②半年から1年で倦怠期の場合

付き合って半年から1年のカップルがしたいことは、彼女の誕生した月に合った宝石をプレゼントしてみて。
こんな粋なことができる彼氏って凄く素敵。
その宝石を見る度に彼氏の愛を感じて。
指輪かブレスレットは目に入りやすいのでお勧めですよ。

③2,3年で倦怠期の場合

付き合ってから2,3年のカップルが倦怠期の場合には、思い切って旅行に出かけてみましょう。
国内旅行でもいいですし、海外旅行でもいいんです。
1週間もお泊りしたら、もう二人は夫婦のように深い愛情で繋がれて。

お勧めはまったく知らない人ばかりの場所。
そんなところでは頼る人もいないので、二人の間がグッと縮まるのです。
旅行先で美味しいものを食べたり、ビキニ姿で海で泳いだりするのもまたラブラブな状態になれますよ。

④4,5年で倦怠期の場合

もう4,5年も経つカップルなら、手作りのセーターやマフラーを編んでプレゼントしてみましょう。
買ったものではなく、あえて時間と手間をかけて作った手編みのプレゼントで彼氏の心を掴むのです。
心の優しい彼女に、思わず彼氏は「ずっと付き合って」とお願いしてくるでしょう。

⑤5年から10年で倦怠期の場合

付き合って5年から10年ほどのカップルの場合には、結婚の話をしてみましょう。
ずっと目標もなく付き合っていれば、そりゃあ彼女も彼氏も飽きますね。
やはり、最後は幸せになるという目標を立てることで、二人の愛は高まるのです。

「ねえ、私、結婚したいなあ」と彼女が可愛く言ってみましょう。
彼氏の腕に腕を絡ませたり、膝の上に乗ってはキュートに言ってみれば、もう彼氏もドキドキ。
「よし、こんなに可愛い彼女のために、もっと楽しく付き合おう」と思うのです。

⑥10年以上で倦怠期の場合

10年の恋愛を経て倦怠期になった場合には、同棲してみましょう。
離れていては、もっと離れてしまうことになるから。
思い切って「ねえ、私と同棲してみようよ」とおねだりしてみるのです。
上目使いで、とっても可愛らしく言うことがポイント。
そして、料理を作ってあげたり、掃除をしてあげたり、マッサージまでしてあげれば「ああ、好きだ」と彼氏も熱くなりますよ。

ポイントは賃貸マンションなら夜景が見える階に、アパートなら公園の近くがいいですね。
部屋からいつもムードのある夜景が見えたら、彼氏も楽しい気分になりますから。
緑の見える部屋は、二人でいられることが幸せになったりして。
そして、一緒にお風呂に入ったり、寝たりすれば、もっとラブラブな関係になれるのです。

まとめ

カップルの倦怠期を改善したいのなら、デート場所を感動的な所に選んでみたり、ムードのある場所にしてみるなどの工夫をしてみて。
何年も付き合っているのなら、結婚の話や同棲の話などをしてみるのです。
彼氏に頼りっきりではなく、彼女も彼氏の気持ちに火をつけてみる工夫をして下さいね。

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