恋愛が未熟な人にとって少しでも恋愛力が上がるように役立つ情報をお届け!

menu

ラブアンライプ

彼氏と同棲したい時に親に反対されない為の挨拶の仕方7選!

親に彼氏との交際は認めてもらったあなた。
でも、同棲をしたいと言ったら「駄目」と言われてしまったら困りますね。
そんな時、挨拶の仕方をちょっと考えれば意外とすんなり同棲を認めてくれたりするんですよ。
そんな彼氏と同棲したい時に考えたい、親に反対されない為の挨拶の仕方をご紹介します。

license:cc  出典:weheartit.com

彼氏と同棲したい時に親に反対されない為の7つの挨拶の仕方


出典:weheartit.com

①お菓子を持って挨拶に行く

親が好きなお菓子を持って行き、気持ちを伝えましょう。
箱に綺麗に入った菓子折りを素敵な梱包紙に包みます。
そして、きちんと正座をしてからその菓子折りを差し出し、「○○君と同棲させて下さい」と丁寧に言いましょう。
正座をして挨拶すれば、もっと好感度アップですね。

②本気で彼氏を愛していることを伝える

本気で彼氏を愛していることを伝えましょう。
「○○君のことが大好きなんです。だから同棲して、もっと私の愛情で幸せにしたいです」と、本気な気持ちを伝えて下さい。
彼氏のことを真剣に愛し、結婚も真剣に考えているからこそ、同棲をして結婚に向けての練習をしたいと伝えることで、もっと親に同棲したい気持ちが伝わるでしょう。

③親の近くで同棲したいと伝える

親はいきなり知らない街で同棲を始めるのに抵抗があるでしょう。
なら、親の家の近くで同棲をすると伝えてみるといいですね。
家の近くなら親も行き来できますから、どのように同棲しているか把握しやすいでしょう。
それに、精神的にも安心しますから、「いいよ」と言ってくれますよ。

それでも不安な顔をするなら、彼女の家で同棲すると伝えるといいですね。
親もいるからより安心するでしょう。

④同棲の良さを伝える

いまいち同棲について知らないから親を上手く説得できないなら、同棲の良さについて伝えましょう。
同棲をするとお互いにもっと深く、強い愛情で繋がれるんだということをしっかり伝えます。
さらに、二人で折半して家賃を払い、光熱費や食費も払うことで自分の金銭的な負担も少なくなるとの内容も伝えれば、親もそれならいいなと感じるでしょう。

⑤離れると寂しくて仕事にならないと伝える

デートをして家に帰るとき、とても寂しい気持ちになってしまいます。
彼氏の背中を見て「さよなら」をするたびに切ない気持ちになり、寝れないとも伝えましょう。
だから同棲して、そんな寂しい気持ちにならないようにしたいと伝えれば、親は可哀想と感じ、同棲を許してくれるでしょう。

⑥もう半同棲状態と伝える

もうすでに半同棲状態になっていると伝えましょう。
月の半分は彼氏の部屋に泊まっている状態なので、このまま同棲という形にしたいと伝えます。
自分の家具も服も彼氏の部屋に持って行ってるので、すぐにでも本気で同棲ができる状態と伝えれば、親も「そうか、ならやってみなさい」と言うでしょう。

⑦彼氏を連れて説得に行く

自分だけではいまいち親を説得できないだろうと思ったら、彼氏を連れて挨拶に行ってみましょう。
そして一緒に家に行ったら、まずは彼氏から「俺、本気で仕事して、家事や掃除も頑張ります。だから、同棲を承諾して下さい」と言って、頭を下げてもらいましょう。
それから「私達、助け合って生きてみたいんです。だから、お父さん、お母さん、お願いします」と彼女が言って、彼氏と一緒に頭を下げれば、遊びではないなと分かった親を説得できるでしょう。

まとめ

親を説得させるには、やはり真剣な気持ちを伝えることが大事ですね。
本気の気持ちが言葉から態度から伝われば許してくれますよ。

説得するには服装も大事です。
ピシッとしたスーツを着て、髪型も整えてみて下さい。
メイクは控えめに。 焦らず、落ち着いて言いましょう。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。