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もういいかげん我慢の限界!年の差婚を後悔する理由6選!

「もう年の差なんてどうだっていい、愛してるんだからっ!」と、年上男性と結婚したあなた。
でも現実はそう甘くはなく、たびたび「ああ、結婚しなければよかった」と、後悔することがあるでしょう。
そんな年の差婚を酷く後悔する理由とはなんなのか、幾つかご紹介します。

license:cc  出典:weheartit.com

年の差婚を後悔する6つの理由


出典:weheartit.com

①盛り上がらないことに後悔する

新婚生活も始まり、楽しい生活が始まると思っていました。
ところが、どうも盛り上がることがなく、楽しいと感じません。
食事をしていてもシーンと静かですし、食後の時間も年上男性は新聞ばかり読んで会話もしないでしょう。

「一緒に映画鑑賞しよう」と、ソファに座って観ても盛り上がらず。
これなら同年代の若い男性の方がラブラブに盛り上がれたかもと思うと、酷く年上男性との結婚を後悔するでしょう。

②休日はずっと寝ているところに後悔する

かなり年上の男性は疲れが酷く、休日はずっと家でゴロゴロしているか寝ているのが残念です。
起き上がったなと思ったら食事をして、また寝てしまうし。
休日にもどこかに連れて行ってくれず、家で音楽を聴くだけ。

一緒に楽しいダンスミュージックでなく、演歌をずっと流しているのですから、もう20代の若い女性はがっかりでしょう。
ドライブの時にも演歌、たまに行くカラオケ店でも演歌を一人で歌うだなんて、もう年の差婚をしなければよかったと後悔しますね。

③服を干すときが恥ずかしくて後悔する

服を干すとき、年上男性の地味すぎる服ばかりを干していることに嫌気がさし、結婚したことに後悔するでしょう。
通る人に「どうしておじさんの服を干してばかりいるんだろう」との目で見られると、なんだか恥ずかしいんですね。
「この人はかなり年上のおじさん趣味なんだ」というその目が嫌になり、洗濯物を外に干せなくなってしまいます。
だから時間をずらしてみたり、夜中に干してみたりと工夫しますが、なんだかそんな自分に悲しくなり、年の差婚を後悔するんですね。

④たまに行くデートでジロジロ見られて後悔する

本当にたまにしか年上男性とデートしないんですね。
たまに行くデート先でジロジロ見てくる人が多く、年上男性との結婚を後悔してしまいます。
なんでこんなに見られて恥ずかしい思いをしなければならないのかとイライラするし、若い男性と楽しくデートした方がよかったと思うと、酷く年の差婚をしたことを後悔するでしょう。

⑤子育てにまったく参加しないから後悔する

子育てにまったく参加しないから後悔するでしょう。
子供をちょっとあやすことはしますが、ミルクを作ったり、離乳食を作ることはしません。

男性は台所に立たないことが当たり前という考えなんですよ。
だから「ミルクなんて作れるわけがない」と怒るわけです。
若い男性のように柔軟性はないし、昔の古い考えを持っているところが鬱陶しく、年の差婚をしたことを後悔するでしょう。

⑥年上男性ばかり有利な生活に後悔する

年上男性は自分が養っているんだ、自分が教えてやっているんだとの気持ちが強いので、どうしても年上男性ばかりが優先的な生活になってしまうでしょう。
共働きでも洗濯や皿洗いをしてくれるわけでもなく、「早く洗え」と言うのですから。
もう少し夫婦が対等に家事を分担してもいいはず。
少し愚痴を言えば「誰に言ってるか分かってるのかっ」と、またキレる年上男性との生活にイライラして、年の差婚をしたことを後悔するでしょう。

まとめ

年上男性との年の差婚をして後悔することは、なんだか気の毒なことが多いと感じることばかりですね。
なら、若い男性と結婚した方が楽しく生活できたと考えるのも無理はありません。
後悔するなら一度距離を置き、冷静になりましょう。
そして、年上男性との生活で直したいところをチェックしてみることが大事ですね。

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